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12.前面トビラの枠を取り付ける
13.枠の内寸法を測り トビラの寸法をきめる
   ※若干小さめの寸法とりがポイント
   ※今回は蝶番2個での開閉方式!(他にはスライド方式等)
14。トビラが完成したらトビラに蝶番を取り付ける
15.小屋側の蝶番位置をケガク
   ※トビラも小屋側も取り付け部分はノミで段をつけると自重でズレない
16.トビラを上に持ち上げながら小屋へ取り付ける(この時だけ二人作業となる)

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注、あくまでも簡単な一例です 立地条件によって 補強の度合いは変更して下さい〜
  風の通り道だとか。。。台風時はズレたり転倒するかも?(笑)

工事製作2008年12月30日〜31日(2日間)

簡単手作り物置小屋の作り方!  (W2m×D1.5m)

17.前面左右の隙間に野地板を下から重ね張っていく
   ※右側前面部はno19の作業スペースまでで一時ストップ   
18。柱4隅に野地板で隙間カバーを上から取り付ける
   ※最初L型に2枚組んで、小屋に押し付けるように取り付ける
19.トビラ開閉部に南京錠用の金具を取り付ける
   ※複数の小屋を作成して鍵を取り付ける場合 同じキーで開閉する南京錠(3個入り)が
    ホームセンターなどに販売されているので使い勝手便利だと思います。

10.側面と背面に野地板を下から重ね張る
   ※左右側面上部の隙間は現物に寸法を合わせ1枚づつ張る
    あとで波板を折り曲げかぶせるのでアバウトでよい

6.杉荒材を屋根の基礎に等間隔に取り付けていく
  ※この時、自分の上半身がハシゴを使って屋根に抜ける寸法だと
   あとの屋根波板取り付け作業の時に都合がよい

7.杉野地板を屋根の基礎に横に4段取り付ける
  ※波板を取り付けるベースとなる

窓付き物置き小屋!

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問い合わせメール!

1.基礎 羽根付き束石4個設置して 水平レベルをだす
2.必要であれば、鉄筋を打ち込み針金+インスタントセメントで固定する
  ※今回は小さな小屋で風当たりも無い場所なので不要
3.材料を切り込み、ステン製ボルトで束石に固定
4.ボルトの頭部分はノミを使って材料に切り込みを入れ4隅を取り付ける


その他 手作り小屋の製作過程!  

現在項目作成中  近々アップを予定しています〜

お楽しみに。。。。。

完成!

ペンキ塗りは後日 板が乾燥してからがベスト

又、壁節穴にコーキングで穴埋めする

8.波板(6尺)を張る
  ※風下から1枚づつ2波 重なるように張る(クギは同じ波溝に合わせる)
  ※2枚重ねる時は慎重に確認してクギで固定していく(波がズレないように)雨漏れ原因になります
9。波板は取り付け時、乗せる前に屋根後部の部分を折り曲げておくこと

5.L型ジョイントやカスガイを使って組み込んでいく
  少しはなれて4柱の水平垂直を見る(決める前にカケヤでたたいて修正)

  ※補強材を下の写真のように6ヶ所 約45度に取り付ける
  ※防腐剤を床基礎部分の木材に塗る(二度塗り以上)

既存ウッドデッキをサンデッキに!

窓付き作業小屋!

11.床取り付け部の底面に補強材を取り付けて床板コンバネを張る